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カワセミ
曼珠沙華の里「巾着田」へようこそ
 
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巾着田の歴史
日和田山から眺めると、巾着のように見えるので、古くからの俗称としてこの名が付けられました。
土地の人は川原田と呼んでいます。


 面積約22ヘクタールで昔はそのすべてが水田でした。
現在ではごく一部が水田として残っていますが、ほとんどが休耕田となっています。

市民の憩いの場として整備が行われ、また年々増加する行楽客の方々に対応するための整備も行われています。

巾着田ガイドマップ
巾着田とその周辺案内図がご覧いただけます。
管理事務所や日高市役所にも用意しておりますのでご利用ください。
巾着田ガイドマップ 巾着田周辺案内図
  ガイドマップPDF形式(618KB)
*巾着田ガイドマップの点字版を「日高点字の会」のご協力により作成しました。必要な方は、管理事務所までお申し出ください。
昔の巾着田
 
現在の巾着田
曼珠沙華(彼岸花)
あいあい橋
巾着田の高麗川に架かる歩行者専用橋。橋長91.2メートルで木製トラス構造の橋としては日本一の長さで、自然景観に見事に融合しています。
あいあい橋 水車小屋
 巾着田内で見ることの出来る鳥の画像 ここをクリック
管理事務所
管理事務所
巾着田管理事務所では1年を通して、散策路の補修、曼珠沙華群生地の草刈、コスモスや菜の花の種まきなどを行い、巾着田を管理しています。
所在地:埼玉県日高市大字高麗本郷125-2
TEL:042-982-0268 FAX:042-982-0586 E-mailinfo@kinchakuda.com
営業時間:8時30分〜17時15分(駐車場24時間利用可能)
管理事務所休業日:4月〜10月(無休)/11月〜3月毎週火曜日定休
埼玉県日高市巾着田管理事務所